カテゴリー「映画・テレビ」の11件の投稿

2009年4月27日 (月)

クリント・イーストウッド

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日は映画『グラン・トリノ』を観に行って来ました。

 『グラン・トリノ』はクリント・イーストウッド監督、主演の作品。

 イーストウッドと聞くと、“ダーティーハリー”の印象が強いのですが、彼は以前より監督など製作側に携わる事も多く、作品のメッセージ性の強さが伝わるのは彼の作品の特徴でもあるでしょう。

 今年78歳を迎えるクリント・イーストウッド。さすがにハリーの様な切れと言うものは薄れはしますが、その代わりに、その年齢相応の存在感がますます溢れ出す作品でした。

 では。

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2009年4月 2日 (木)

シネマの助

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日は13時から『YES MAN』『マーリー』『ワルキューレ』『フロスト × ニクソン』の4本観て来ました。

 なかでも『ワルキューレ』は、言わずと知れた独裁者“アドルフ・ヒトラー”暗殺計画を描いた作品で、計画が失敗し、そのレジスタンス達が処刑されてしまうと言う重いテーマに、観ているこちらの心拍数が上昇してしまいました。

 『マーリー』は、とにかく聞かん坊なレトリーバー「マーリー」が繰り広げる愛情溢れる作品。一番印象に残ったシーンは、流産してしまった飼い主の奥さんに、普段あれだけ暴れん坊でどうしようもないマーリーなのに、悲しみを全部知っているかの様に奥さんに寄り添うマーリーの姿は、今でも心に残っています。

 4本観終えて表へ出ると、もう11時でした。

 冷たい春の風の中、キコキコ自転車漕ぎながら家路につくのでありました。

 では。

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2008年11月20日 (木)

シネマ君

 こんにちは、ぽんすけです。

 ところで、我が国の総理は、軽率な発言が何て多い人でしょう。呆れけぇってしまいます。書いててバカバカしいので、話を変えましょう・・・。

 今日も映画を観て来たのですが、今立川シネマシティの上映作品は、8割がた邦画ですね。洋画好きな僕は、ちょっと残念です。

 僕は“ウィークデイ・チケット”と言うのを使って観てますが、4枚一組を2冊(8作品鑑賞可能)買うと、観たい作品が多くて足りなくなり、3冊(12作品鑑賞可能)買うと、余ってしまうと言うのが、ここの所続いていまして、来週は休日が日曜と土曜のため、結局今回も11月一杯有効分は“2枚”余ってしまいました。

 もっと、洋画が観たいですねぇ!

 と言う事で、余ったチケットは母にあげちゃいました。ムダにならないだけ良かったですがね。

 皆さんは、何か面白い作品ご覧になりましたか?

 では、また。

 

 

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2008年11月14日 (金)

映画くん

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日も映画(『イーグル・アイ』)を観て来ましたが、洋画1本を観るにとどまった様に、ここのところ邦画の作品が多いですよね。正直、邦画はあまり観ないので、もうちょっと洋画があったらいいのになぁ・・・と思ってしまいました。

 では、また。

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2008年11月 7日 (金)

シネマディ

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日は午後から、

 『私がクマにキレた理由(わけ)』

 『P.S. I Love you』

  『ゲット・スマート』

 の3本の映画を観ました。

 どれも面白かったですが、特に3本目に観た 『ゲット・スマート』は面白かったですね。

 かつてはテレビシリーズで人気の作品で、今回劇場用として公開され、アクションあり、所々に笑いがあり、とにかくとにかく笑えました!スティーヴ・カレルはいいですね!面白いセリフなどをまじめな顔して言うもんだから、余計におかしくて、声出して笑いました。

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 S・ヨハンソンは色々な作品に出ていますね。口が小さく小顔で綺麗です。

 『プリティ・プリンセス』や『プラダを着た悪魔』にも出ていたアン・ハサウェイ。ちょっとタレ目で長身で、ホントに可愛いです。

 下の写真は、僕がいつも“リラックマ”を取りに行く『SEGA』と『アドアーズ』がある、立川駅南口の写真です。判りにくいですが、左に『SEGA』、右の奥に『アドアーズ』があります。

 今日はやりませんでしたけどね。

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 では、また。

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2008年9月16日 (火)

映画くん

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日は休みで、立川シネマシティへ映画鑑賞して来ました。

 ウィル・スミスの『ハンコック』と、ジョディ・フォスターの『幸せの1ページ』の2作品。

 毎度同じ事書いていますが、ハリウッド映画は規模が違います、違い過ぎます。撮影の規模に制限が無いように感じて、無限大ですもんね。

 『ハンコック』にはS・セロンが出ていました。

 そう言えば『モンスター』と言う作品でこの方、オスカー受賞されてますよね。この『モンスター』、日本で公開されたんですか?僕が忘れているだけなのかも知れませんが、観ていないもので・・・・・。

 ところで、『今もシャーリーズ・セロン、お好きですか?』

 では。

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2008年8月27日 (水)

しねま、シネマ。

こんにちは、ぽんすけです。

今日、映画『ラストゲーム~最後の早慶戦~』を観て来ました。
太平洋戦争の戦況により満足に試合が出来ず、いずれ戦地へ出兵する運命にある選手達に『このままじゃ、あまりにも選手達がかわいそうだ。戦地へ行く前に、何か、何かをしてやりたい……』と、早稲田大学野球部顧問の飛田氏が奮闘、学長の了解を得るのにも困難を極めるも、万感の思いで“最後の早慶戦”の開催を向かえる。
生きていた証を、グラウンド全体に躍動させる両選手達。
試合後の挨拶の時、早稲田応援席から慶應の、慶應の応援席からは早稲田の応援歌がそれぞれ流れ、戦い終えた選手達が健闘を称え合い抱き合い『今度は戦地で会おう……』と、これには胸が熱くなりました。

 時代が時代とは言え、一つの試合を行う為に、これ程までに情熱を注ぐ人間がいた事を忘れたくありません。
ぜひ、ご覧頂きたい作品です。

今日は他に2作品、この『ラストゲーム~最後の早慶戦~』は2回観て来ました。
では、また。

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2008年8月 4日 (月)

チェブラーシカ!

 こんにちは、ぽんすけです。

 今日は立川シネマシティにて、4本の作品を観て来ましたが、最後の4本目は、念願だった『チェブラーシカ』を、ようやく観る事が出来ました。 Dscn2181

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正体不明のチェブラーシカ。ほのぼのとした雰囲気でシュールな話は進みますが、リラックスした気持ちでのんびり観られました。

 やっぱり、可愛かったです。

 隣に座っていた、20代前半の2人組の女性も「何とも言えず、かわいかったねぇ。」と言っていました。

Dscn2184 映画館のロビーには、大きなチェブラーシカが飾っており、写真を撮っている方も結構いました。

 僕もですけど。

 では、また。

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2008年7月21日 (月)

チェブラーシカ!

 こんにちは、ぽんすけです。Fscn2134_4

 今月の19日(土)から『 チェブラーシカ』と言うロシア映画が公開されました。ご存知ですか?

 『ロシア史上、最も愛される人形童話』と称され、「ロシアでは知らない人がいないほどの絶大なる人気を誇る国民的映画」で、日本では既に2001年に公開され、ファンも多いそうです。

 詳しくはインターネット等での“予告編”等をご覧頂きたいんですが、この「チェブラーシカ」、可愛いんですが、何か物悲しくていいんですよね。

今年はオリンピックですが、ロシアのマスコットにも決定しているそうです。

 映画を観なくとも、何処かで皆さんも1回は“チェブラーシカ(ばったりたおれ屋さん)”を見る事でしょう。

 ではでは。

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2008年7月 1日 (火)

映画太郎

 こんにちは、ぽんすけです。

 映画の話の続きですが、僕は元々“恐怖映画”が、大が3兆個付くくらい大好きで、小中学校時代によく観ていましたが、最近はめっきりその様な作品が少なくなって、ちょっと残念です。

 でも最近は、日本のホラー映画が多く、さらにはそれが海外でリメイクされるのが多いですね。

 僕は正直言うと日本のはチョット陰湿で苦手です。その点、海外のスプラッターは判りやすくていいですよ。『死霊のなんとか・・・』とか『悪霊のなんたら・・・』などよく観に行きました。

  出てくる場面も、いかにも“恐いだろ!”ってのが前面に押し出されてて、血が飛ぶは吹き飛ぶはで、観た後に、何て言いましょうか・・・主人公と一緒になって全速力で走って逃げて来た、って気にさせられる様な「フー・・・」って感じがしましたね。

 あの静まりかえった暗闇などのシーンで、突然・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・“バッ!”って驚かすのなんて、たまんないですね。

 あのドキドキ感て、最近無いですなぁ。

 昔、金曜の夕刊、テレビ欄の下の明日公開映画紹介欄で「死霊の・・・」なんて活字が出てると、もうワクワクしましたからね。

 皆さんは映画、ジャンル、俳優さんなど色々ありますが、好きな作品などありますか?

 ではでは。

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2008年6月30日 (月)

映画くん

 こんにちは、ぽんすけです

 僕は休みの日には映画を観に行く事が多いんですが、最近観た中で印象に残っているのはダイアン・レイン主演の『ブラック・サイト』が面白かったですね。ご覧になった方はお判りだと思いますが、パソコンでアクセス数が上がる毎に、人間が衰弱して行く速度が増し、挙句には死に至ると言う、なんともおぞましく、PCを駆使しての巧妙な手口に、何とも今を象徴して複雑な感じがしました。

 他にはマット・デイモンの『ボーンシリーズ』、ニコラス・ケイジの『ナショナル・トレジャー』。それから『ローグ・アサシン』『マンデラの名もなき看守』、それと『リトル・ミス・サンシャイン』もコミカリティーで面白かったですね。

  数年前のになりますが、キム・ベイシンガーの『セルラー』や、『デイ・アフター・トゥモロー』、それとダイアン・クルーガーの『戦場のアリア』なども印象に残っています。

 明日、映画観に行って来ます。

 では。

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